東京生まれHOUSE MUSIC育ち

悪そうな奴はだいたい友達なの?

ラジフェス2018で『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』の公開収録を楽しんだ

ラジフェス2018で『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』の公開収録を楽しんできました。

f:id:padobure:20181103190222j:plain:w350

早起きして、赤坂には9:30に到着し、『ナイツのちゃきちゃき大放送』から楽しんでました。

f:id:padobure:20181103190443j:plain:w300
朝9:30のTBSビッグハット

会場は出店が多くありました。『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』が始まるまでは、日本酒の試飲したり、観音温泉の足湯に入ったりしていました。

『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』は10:45からスタート。宇内梨沙(TBSアナウンサー)が司会進行で宇多丸師匠、橘慶太スピードワゴン小沢一敬を呼び込むようにしてのスタートでした。

公開収録の内容は、前半がPlayStation Classicの紹介と収録タイトルの思い出などを語ってました。PlayStation Classicはとても小さくて、収録ゲームも良いし、欲しくなりました。

PlayStation Classic | プレイステーション

公開収録の公判はPS4で発売されているスパイダーマンでスコアを競い合う内容です。青空の下、大画面でのwebスイングが気持ちよかったです。

スコア対決の勝者は意外な人でした。小沢さんの「ライオンやトラは狩りをするために練習をしますか?」という台詞に痺れました。

公開収録、ほんとうに楽しかった。

構成作家古川耕さんがカンペ出してたり、橋本Pが一眼レフでステージを撮影していたりと、関連する方々を見ることができたのも感激でした。